テクノス コロネ / TECHNOS CORONET 50's
- 定価
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¥128,000 - 定価
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- 特価
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¥128,000
Bank transfer / cash: ¥126,000 (¥2,000 off)
Case size: 34mm
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商品スペック・付属品
REFERENCE:ー
SERIAL:ー
MOV:手巻き
- CAL:DUROFLEX 2391 (ETA 2390 Based)
YEAR:About 1950's
- MATERIAL:SS
CASE SIZE:34㎜
BAND SIZE:ー㎝
- 付属品:当店オリジナルBOX
オーバーホール済み
- ITEM NO.10615
黒とシルバーの同心円に、
中央を横切るクロスライン。
始まりは1900年、
スイスのグンツィンガー家の工場です。
しかし、裏蓋に残るシールには、
「SINCE 1745」と記されています。
─ 同心円の文字盤 ─
黒とシルバーの同心円の文字盤に、
中央を横切るクロスライン。
1950年代のテクノスが送り出した、
手巻きの「コロネ」です。
黒とシルバーの同心円の文字盤。
立体的なインデックスとドルフィン針。
直線的なラグ。
裏蓋に当時のシールが残る。
17石の手巻き
「Duroflex 2391」を搭載。
─ 日本で親しまれたスイス時計 ─
テクノスの始まりは1900年。
スイス・ゾロトゥルン州の
ヴェルシェンローアにある、
グンツィンガー家の時計工場です。
戦後は日本やブラジルへの輸出で知られ、
日本でも広く親しまれました。
裏蓋には「TECHNOS SINCE 1745」の
シールが、今も残っています。
─ ETA 2390ベースの手巻き ─
「Duroflex 2391」は、
ETA 2390をベースにした手巻きキャリバー。
インカブロックの耐震装置を加えた
仕様です。
─ 日常に寄り添う手巻き ─
34mmのケースは、
シャツの袖口にすっと収まります。
黒とシルバーの文字盤は、
グレーのスーツにも、
白いシャツ一枚にも合わせやすい色です。
朝にリューズを巻くのが、
一日の始まりの合図になります。
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