IWC シャフハウゼン Ref.582.379 / IWC Schaffhausen Square 70's
- 定価
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¥248,000 - 定価
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- 特価
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¥248,000
Bank transfer / cash: ¥244,000 (¥4,000 off)
Case size: 32mm
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商品スペック・付属品
REFERENCE:582.379
SERIAL:221****
MOV:自動巻き
- CAL:IWC 3254 (JLC 889)
YEAR:About 1970's
- MATERIAL:SS
CASE SIZE:32㎜
BAND SIZE:─㎝
- 付属品:当店オリジナルBOX
オーバーホール済み
- ITEM NO.10622
─ 1970年代の薄型自動巻きスクエア ─
シルバーグレーの文字盤を、
直線と曲線で囲んだクッションケース。
1970年代のIWCが送り出した、
薄型の自動巻きです。
32mmのクッションスクエアケース。
シルバーグレーの文字盤。
自動巻き「Cal. 3254」
(JLC 889系)。
リューズに魚のマーク。
─ アメリカ人が開いた工房 ─
1868年、ボストンの時計技師
フロレンタイン・アリオスト・ジョーンズが、
スイスのシャフハウゼンに工房を開きました。
アメリカの工業的な生産方式と、
スイスの職人の腕を組み合わせる。
それがIWCの始まりです。
社名のインターナショナル・ウォッチ・
カンパニーも、その成り立ちを示しています。
─ 薄い自動巻き ─
搭載するのは、
ジャガー・ルクルトの Cal. 889 系の
薄型自動巻きです。
厚みを抑えた機械のおかげで、
ケース全体も薄く仕上がっています。
リューズの魚のマークは、
IWCが防水を意識したモデルに
付けた印です。
─ 日常に寄り添う自動巻き ─
32mmの角型は、
シャツの袖口にすっと収まる大きさ。
グレーの文字盤は、
チャコールのスーツにも、
白のオックスフォードシャツにも。
着けているだけで巻き上がる自動巻き。
毎日着けやすい一本です。
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